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開業120年。「帝国ホテル サービスの真髄」。「鼻から入る」とは?

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帝国ホテル、今年で開業120周年だそう。

だから、テレビ、新聞、雑誌などで、帝国ホテルの特集が
いろいろとあるんですね。

本も出ています。

《帝国ホテル サービスの真髄 (リュウ・ブックス アステ新書)》(アマゾン)

その中に、「鼻から入る」という言葉があります。 どういう意味かというと、
部屋掃除に入ったときには、前のお客様の匂いを
かんじさせないように、まず空気から掃除する
ということらしいですね。

確かに、ホテルに限らず、よその家、友達の部屋に入った時に、
匂いってすごくきになりますね。

そういえば、昔、通販雑誌で、帝国ホテルでも使っている
脱臭器というのが紹介されていて、すごく気になっていました。

ペットのいる知り合いの家で取り入れたところ、
かなり効果があったようです。
もちろんその脱臭器だけではなく、他にもいろいろと取り入れていたのですが…。

★「脱臭器 オーフレッシュ」★》(楽天)

自分が感じたよい点は、使い捨ての脱臭剤に比べ、
値段の割に効果が高い、電気代もほとんどかからず
ランニングコストが安いというところです。

気になったのは、厚みがかなりあるので、でっぱる。
ノイズが深夜などに気になる人は気になるという点でしょうか。

帝国ホテルのような感動をもたらすおもてなしまではいきませんが、
自分の部屋、家の匂いには、敏感になった方がいいかもしれません。
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